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立命館アジア太平洋大学(APU)

りつめいかんあじあたいへいようだいがく(えーぴーゆー)

私立
大分県

立命館アジア太平洋大学(APU)の偏差値・入試難易度

※現在表示している偏差値・入試難易度は、2022年度入試の合格可能性が50%となるラインを予想したものです。

偏差値・入試難易度情報提供:

立命館アジア太平洋大学(APU)の偏差値は55.0~57.5、共通テスト得点率は70%~88%です。 学部別では、アジア太平洋は偏差値57.5、共通テスト得点率73%~88%、国際経営は偏差値55.0~57.5、共通テスト得点率70%~84%などとなっています。 学部・学科別、日程方式別などの詳細な情報は下記をご確認ください。

立命館アジア太平洋大学(APU)の学部・学科ごとの偏差値と共通テスト得点率

アジア太平洋 偏差値:57.5 共通テスト得点率:73%~88%

【学科】アジア太平洋

立命館アジア太平洋大学(APU) アジア太平洋 アジア太平洋 偏差値:57.5 共通テスト得点率:73%~88%

日程方式共テ得点率偏差値
3教科型80% (400/500)
5科目型75% (750/1000)
7科目型73% (657/900)
併用3教科88% (88/100)57.5
前期57.5
英語重視方式57.5

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文系

法・政治学系

文化学系

情報学系

国際経営 偏差値:55.0~57.5 共通テスト得点率:70%~84%

【学科】国際経営

立命館アジア太平洋大学(APU) 国際経営 国際経営 偏差値:55.0~57.5 共通テスト得点率:70%~84%

日程方式共テ得点率偏差値
3教科型77% (385/500)
5科目型72% (720/1000)
7科目型70% (630/900)
併用3教科84% (84/100)57.5
前期55.0
英語重視方式55.0

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文系

河合塾偏差値・入試難易度の見方について

データについて

スタギア大学受験の入試難易度のデータは、河合塾より提供を受けています。

入試難易度について

入試難易度は、河合塾が予想する合格可能性 50%のラインを示したものです。 前年度入試の結果と今年度の模試の志望動向等を参考に設定しています。 入試難易度は、大学入学共通テストで必要な難易度を示すボーダー得点(率)と、国公立大の個別学力検査(2次試験)や私立大の一般選抜の難易度を示すボーダー偏差値があります。 スタギア大学受験では、ボーダー偏差値を「偏差値」、ボーダー得点(率)を「共テ得点率」と略記しています。

ボーダー得点(率)

大学入学共通テストを利用する方式に設定しています。 大学入学共通テストの難易度を各大学の大学入学共通テストの科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。

ボーダー偏差値

各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般選抜など)の難易度を、河合塾が実施する全統模試の偏差値帯で設定しています。 偏差値帯は、「37.5 未満」、「37.5~39.9」、「40.0~42.4」、以降 2.5 ピッチで設定して、最も高い偏差値帯は「72.5 以上」としています。本サイトでは、各偏差値帯の下限値を表示しています(37.5 未満の偏差値帯は便宜上 35.0 で表示)。 偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。教科試験以外(実技や書類審査等)については考慮していません。なお、入試難易度の設定基礎となる前年度入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率 50%となる偏差値帯が存在しなかったものについては、BF(ボーダー・フリー)としています。

補足

・入試難易度は2021年9月29日時点のものです(2021年第2回全統記述模試時点予想データ)。今後の動向等により変更がある可能性があります。また、大学の募集区分の変更の可能性があります(次年度の詳細が未判明の場合、前年度の募集区分で設定しています)。 ・入試難易度は一般選抜を対象として設定しています。ただし、選考が教科試験以外(実技や書類審査等)で行われる大学や、私立大学の2期・後期入試に該当するものは設定していません。 ・科目数や配点は各大学により異なりますので、単純に大学間の入試難易度を比較できない場合があります。 ・入試難易度はあくまでも入試の難易を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。 ※河合塾の入試難易度に関する詳細はこちらをご覧ください。

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